仮想通貨 KCS と取引所 kucoin について

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KuCoinShares(KCS)について紹介

どーもOK伝説の社畜君です。(OK伝説@仮想通貨

今回は仮想通貨 KCS 取引所 kucoinについて紹介していきたいと思います。

※本ブログは当該仮想通貨への投資を促すものではありません。仮想通貨への投資はご自身の判断と責任で投資してください。投資は必ず余裕資金で行いましょう。

KCSってどんな通貨

今回紹介するこのKCSという通貨は、取引所 kucoin が発行する独自トークンです。

はい、以下いつものパターンです。

このKCSですが、みなさんお察しの通り、取引所手数料の50%がトークン保有者に対して、保有量に応じて配当が毎日付与されるという特徴があります。

KCSは先日の暴落事件で現在(2018/1/21)約1000~1200円程を行き来していますが、一時期は2000円以上にまで価格が上昇していました。

実際に私は100KCS程程仕込んでおり、実際に毎日配当が貰えています。

昨日の実際の配当画面です。ドンッ!!!

はい、100KCS保有で1日あたり15.5円です。

1か月で450円ほどでしょうか。

すっくな(笑)

と思った画面の前のあなた、15円だからと言って侮ることなかれ。

これはあくまでも今の価値が15円というだけです。実際の配当は「円」ではなく、それぞれの「仮想通貨」での配当なので、今後将来的にKCSそのものや、他の通貨の価値も上がっていけば、バカに出来ない金額になると思います。

また、KCS自身は発行枚数2憶枚のうち1憶枚は期限付きのロックアップ(市場に流通させないこと)、また四半期に一度取引所が10%分のKCSを買い上げてバーンするという予定があります。

これによりKCSの総発行枚数が減少していくことで、KCS自体の価値が上昇していくことが見込まれますね。

今後期待が持てる銘柄だと思って僕は投資しています。

Kucoin ってどんな取引所

さて、前述のKCSですが、取引所の独自トークンのため、購入可能なのは、取引所 kucoinだけとなります。

Kucoinは第二のバイナンスとも言われ、かなり多くの種類の通貨を扱っている上に、日本語にも対応しており、かなり使い安い取引所だと思います。

ビットコインのハードフォークなんかがあった時もいち早く対応してくれる取引所なので、うまく活用したいですね。

第二のバイナンスと言われるだけあって、UIなんかバイナンスそのまんm・・・ゲフンゲフン

登録方法はどこの取引所も一緒ですね。アドレスとパスワードを入力して、送られてくるメールで確認をするだけです。アカウント登録後、二段階認証は必ず設定しましょう!

登録が完了したら日本の取引所(コインチェック、Zaif等)からcoss.ioへBTC等を送金することでKCSの購入が可能になります。

(日本の取引所未登録の方はこちらからどうぞ)

あとは取引所のウォレットでKCSを保管しておくだけで、毎日配当がもらえます。

まとめ

KCSやCOSSなど配当系のトークンは長期保有者向けだと思います。

長く保有することで複利や通貨そのものの価値上昇により利益を出していくイメージです。

当然、長期保有にはデメリットも存在しますが、ポートフォリオの一部としてこのような配当系トークンを保有するのも面白いのではないでしょうか。

今後もKCSの動向についてはどしどしブログで発信していきたいと思います!

明日からJPYのマイニングがまた始まる(社畜)

ではでは~ 😉 

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